ファンコントローラと連携するクラウドサービスを開発
山洋電気株式会社さま
① 導入背景/目的
- ファンコントローラをクラウドで遠隔制御、監視したい。
- ファンコントローラのデータをクラウドに蓄積して活用したい。
② 構築内容
- Amazon EC2にファンコントロールシステムを開発・構築。
- Amazon S3のストレージにログやバックアップを保存。
- Amazon RDSデータベース構築。(マスター/スレーブ構成)
- Amazon VPCネットワーキングエリアの確立。
- Amazon CloudWatchでリソース監視。
③ 利用サービス
- Amazon EC2
- Amazon S3
- Amazon RDS
- Amazon VPC
- Amazon Route53
- Amazon CloudWatch
④ 構成図

お客様プロフィール
| 会社名 | 山洋電気株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 東京都豊島区南大塚3-33-1 |
| 創業 | 1927年8月 |
| 社員数 | 山洋電気グループ 3,456名 (2018年9月30日現在) |
| 事業内容 | ファン、UPS、太陽光発電システム用パワーコンディショナ、ステッピングシステム、サーボシステム、コントロールシステムの開発・製造および販売 |
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